リピーターを増やす方法

リピーターを増やす方法

タイトル例に出てる「リピーターを増やす方法」について、純粋にみんなの意見聞きたい☺️

コメント

  1. 309286 より:

    「楽しかった」よりも「特別に扱われた」と感じたら、また会いたいと思いやすくなる…はず!

    「楽しかった」はイベントや企画系。
    通常パーティでは、一人ひとりに向き合って対話!どんな人なのか情報収集!

    テキトーに返信しがちなのぞきメッセージも「ありがとう」ではなく「ありがとう”(∩>ω<∩)"」だけで効果絶大!

    • 409600 より:

      私もなんとなく似てます😋
      とにかく興味持ってその人を知る事を意識してます🫶
      自分に興味持ってくれてるって感じたら居心地良くてリピーターに繋がりますね✨

      • 松本 秀仁(マネジメント) より:

        お二人とも、とても本質的なポイントを捉えていますね。

        特に、情報の引き出し(仕事・趣味・来る時間帯など)は非常に重要です。

        ただ共感するだけでなく、
        「そうなんだ」「大変だったね」「楽しそうだね」といったリアクションに加えて、

        「そうなんだ!それってこういうこと?」
        と一歩踏み込んだ“質問”を入れることで、

        “自分に興味を持ってくれている”という感覚に繋がり、
        結果的に「特別に扱われた時間」として印象に残ります。

  2. 592899 より:

    営業メールをしっかりすること👍

    • 324722 より:

      メイン入室者
      ①その日の仕事終わり
      ②次回出勤日のログイン前
      ③一ヶ月後

      お気に入り
      ①月1一切送信

      • 飯島 直樹(マネジメント) より:

        営業メールに対する意識と行動設計がとても良いですね。

        中身の本質についても少し補足させていただきます

        営業メールはどうしても集客目的が前面に出やすいですが、
        重要なのは“呼ぶこと”ではなく、“思い出させること”

        例えば、
        「さっきはありがとう。◯◯の話楽しかった」
        「こないだ話してた◯◯を、ふと思い出してメールしちゃった」
        といったように、その人との会話内容を入れるだけで、印象は大きく変わります。

        また、文章量についても短文は流されやすく、記憶に残りにくい傾向があります。

        ある程度の文章量があることで、
        読んでいる時間=その人の中であなたを思い出している時間
        になり、結果的に印象の定着に繋がります。

    • 等々力(マネジメント) より:

      その意識がとても素晴らしいです。

      初回は写り方やプロフィールで入ってきてくれますが、
      2回目は「どう入ればいいか分からない」と感じている方も多いです。

      そのため“きっかけを作ってあげる”ことで、
      再入室のハードルを下げることができます。

      営業メールはその役割を担う手段なので、その点意識して送ることはとても重要ですね。