リピーターを増やす方法 トーク 2026.03.172026.05.03 リピーターを増やす方法 タイトル例に出てる「リピーターを増やす方法」について、純粋にみんなの意見聞きたい☺️ 投稿者:298670 投稿日時:2026.3.17 19:59
コメント
「楽しかった」よりも「特別に扱われた」と感じたら、また会いたいと思いやすくなる…はず!
「楽しかった」はイベントや企画系。
通常パーティでは、一人ひとりに向き合って対話!どんな人なのか情報収集!
テキトーに返信しがちなのぞきメッセージも「ありがとう」ではなく「ありがとう”(∩>ω<∩)"」だけで効果絶大!
私もなんとなく似てます😋
とにかく興味持ってその人を知る事を意識してます🫶
自分に興味持ってくれてるって感じたら居心地良くてリピーターに繋がりますね✨
お二人とも、とても本質的なポイントを捉えていますね。
特に、情報の引き出し(仕事・趣味・来る時間帯など)は非常に重要です。
ただ共感するだけでなく、
「そうなんだ」「大変だったね」「楽しそうだね」といったリアクションに加えて、
「そうなんだ!それってこういうこと?」
と一歩踏み込んだ“質問”を入れることで、
“自分に興味を持ってくれている”という感覚に繋がり、
結果的に「特別に扱われた時間」として印象に残ります。
営業メールをしっかりすること👍
メイン入室者
①その日の仕事終わり
②次回出勤日のログイン前
③一ヶ月後
お気に入り
①月1一切送信
営業メールに対する意識と行動設計がとても良いですね。
中身の本質についても少し補足させていただきます
営業メールはどうしても集客目的が前面に出やすいですが、
重要なのは“呼ぶこと”ではなく、“思い出させること”
例えば、
「さっきはありがとう。◯◯の話楽しかった」
「こないだ話してた◯◯を、ふと思い出してメールしちゃった」
といったように、その人との会話内容を入れるだけで、印象は大きく変わります。
また、文章量についても短文は流されやすく、記憶に残りにくい傾向があります。
ある程度の文章量があることで、
読んでいる時間=その人の中であなたを思い出している時間
になり、結果的に印象の定着に繋がります。
その意識がとても素晴らしいです。
初回は写り方やプロフィールで入ってきてくれますが、
2回目は「どう入ればいいか分からない」と感じている方も多いです。
そのため“きっかけを作ってあげる”ことで、
再入室のハードルを下げることができます。
営業メールはその役割を担う手段なので、その点意識して送ることはとても重要ですね。